熟年の日記

熟年離婚バンコク一人ぼっちの年金暮らし

衆議院選挙で投票してはいけない「立憲民主党」と「公明党」の原因と理由

<第141回> 衆議院議員の選挙に於いて日本人として投票しては駄目な政党は立憲民主党と公明党です。今回はその理由とその背景のブログを書きます。 <立憲民主党> ①閣僚全員が在日朝鮮人です蓮舫議員は在日台湾人です。外国人が日本の国会議員に成れる…

政権交代確実?静岡補選は無党派の7割が「野党系を支持」と回答

<第140回> 参議院選挙の補欠選挙の出口調査で無党派の7割が「野党系を支持」と回答しました。この状況は10年前の民主党鳩山政権の政権交代と同じ状況です。今回のブログは10年前の政権交代の背景を紐解きその問題点と再度野党が政権交代をした場合…

日本人が全く知らないバンコクの楽しい年金暮らし

<第139回> バンコクには8万人の日本人が在住しています。そのうち8000人がOビザを取得している年金生活者です。今回のブログは日本人が知らないバンコク魅力をブログにします。 ①温暖な気候で一年中が35度前後の気温で花粉が全く無く花粉症の人…

自民党苦戦!自民党と公明党で過半数の場合は必ず公明党山口内閣総理大臣が誕生してしまう問題点

<第138回> 衆議院議員の選挙戦がスタートしましたが今回の選挙で自民党の過半数割れが専門家のなかで騒がれております。もし自民党が過半数割れをした場合は確実に立憲民主党が101代目の内閣総理大臣に就任します。しかし自民党と公明党で過半数を達…

米日台の同盟確定!TSMC、日本に新工場表明 22年着工24年稼働

<第137回> 暗い日本経済のなかで久し振りに明るいニュースが日本経済新聞から流れて来ました。これからの「米国」と「日本」と「台湾」の明るい未来を解説します。 世界最大の半導体受託生産会社である台湾積体電路製造(TSMC)は14日に開いた決算発…

立憲民主党、政権交代で日本経済の何処を奪うのか?

<第136回> 立憲民主党は10年前と同じく野党連合を呼びかけ政権交代を旗の基に選挙戦を開始しました。今回は立憲民主党の公約と野望の背景を解説します。 ①立憲民主党と国民民主党の違い (1)立憲民主党 議員のメンバーはほぼ100%が在日朝鮮人で…

立憲民主党の政権交代目的は「韓国通貨スワップ」の再開でした!

<第135回> 今回のブログは2009年~2012年の3年間の政権交代した民主党鳩山政権が行った政策を振り返り日本の経済が衰退してしまった原因を分析します。 ①民主党が2009年に衆議院議員選挙で政権交代をした手口 (1)官僚の住居問題を国会…

公明党による外国人、生活保護費の不正受給実態!

<第134回> 今回は公明党の不正行為シリーズ第3弾の外国人、生活保護費の不正受給についてのブログを書きます。 外国人の生活保護費の支給は最高裁判所の判決では憲法違反との判決にも関わらず私達の税金が堂々と公明党の人道支援目的で毎月支給されて…

公明党の人事権により乗っ取られてしまった東京家庭裁判所立川支部の大問題点

<第133回> 今回のブログは東京家庭裁判所立川支部が自民党と連立政権の公明党の人事権の乱用で立川裁判所の民事部門の職員「裁判官」「事務官」「家事調停委員」「裁判所書記官」「担当弁護士」の全員が創価学会員によって配属されてしまった事件です。…

公明党がいつも国土交通省大臣のポストを狙う本当の理由!

<第132回> 公明党が政権与党と連立政権を組んで以来いつも国土交通省大臣のポストを獲得しています。民主党が政権交代した時でも自民党から公明党はくら替えして国土交通省大臣のポストを獲得しています。公明党が国土交通省大臣のポストを狙う本当の理…

岸田政権、韓国制裁の第一弾発動!日本経済新聞10月8日発行

<第131回> 岸田政権は韓国制裁の第一弾を発表しました。韓国経済の制裁は韓国経済をご存じのコメンテーターは韓国の信用状発行停止とかビザの停止とか有効な方法を話しますが残念ながら日本政府はコメンテーター通りの制裁を行うことは出来ません。制裁…

菅総理大臣の総裁選、断念の本当の訳が10月7日判明しました。

<第130回> 日本経済新聞は10月7日に「先進国でワクチン余剰3億回分途上国配分急務」の記事を掲載しました。記事の内容は下記の通りです。 先進国で新型コロナウイルスのワクチンが余剰となり一部に使用期限が迫っている。英国調査会社の分析による…

「岸田ショック」❓東証、12年ぶりに8営業日連続で下落のフェイク記事

<第129回> 「ご祝儀相場」はどこに?岸田文雄首相が自民党総裁に選出されて以降、株価下落が加速している。日経平均株価は、8営業日連続で下落。岸田氏が総裁に選出された9月29日からの下げ幅は2000円を超えており、市場では「岸田ショック」と…

韓国スタグフレーションに突入、ウオン暴落で年内デフォルト?

<第128回> スタグフレーションの言葉の意味は、不況にもかかわらず、モノやサービス価格(物価)が全体的に継続して上昇する事です。韓国がスタグフレーションに突入してしまいました。今回はその背景のブログを書きます。 ①資源の無い韓国は輸出で生き…

公明党がいつも国土交通省大臣のポストを狙う訳

<第127回> 私の知人が如何して池田先生の悪口をブログで書くのですかとのメールを頂きましたのでご回答します。私は人の悪口や人の陰口を話す人は最低の人間と思っています。私は生まれてから一度も悪口や陰口を話した事は有りません。私のブログは真実…

公明党がいつも国土交通省大臣のポストを狙う訳

<第127回> 私の知人が如何して池田先生の悪口をブログで書くのですかのメールを頂きましたのでご回答します。私は人の悪口や人の陰口を話す人は最低の人間と思っています。私は生まれてから一度も悪口や陰口を話した事は有りません。私のブログは真実を…

カルト教団、創価学会に乗っ取られた立川裁判所の問題点

<第126回> 東京家庭裁判所立川支部がカルト教団池田大作によって、「裁判官」「事務官」「裁判所書記官」「家事調停委員」「担当弁護士」はすべて創価学会員によって乗っ取られてしまいました。日本の司法制度に関わる大問題点をブログにしました。 今…

「オーム真理教」より恐ろしいカルト教団の創価学会と暴力団との関係

<第125回> 創価学会の池田大作は天下取りの野望を次々と行っています。その野望を阻止しようとした善良な人々が現れましたが池田大作は暴力団を使い次々と抹殺を行いました。この話しは「オーム真理教」より怖い「カルト教団創価学会」の実話です。今回…

中国の大停電で米中経済戦争終了、僅か1年でアメリカ大勝利

<第124回> 中国で起きている大停電が原因で中国が世界の経済経済から衰退してしまいました。僅か1年でアメリカ大勝利の米中経済戦争の背景を今回はブログにしました。 ①中国経済の中心は不動産では有りません中国国内の不動産を幾ら行なっても米ドルは…

憲法改正に協力しない「公明党」と「創価学会」との関係

<第123回> 朝鮮人はなぜ韓国大統領が任期を終了するとほぼ全ての大統領を裁判に掛け犯罪者として刑務所に投獄する国民性を世界中の国民は理解できません。そのため世界中の国民から嫌われています。その嫌われている理由から憲法改正に協力しない「公明…

総裁選の行方を決めた米国CIA中央情報局の河野一族情報

<第122回> 9月29日の総裁選で<岸田257票><河野170票>逆転大勝利に至った米国CIA中央情報局からの密かに公開された河野一族情報についてを解説をします。 ①2020年から米中経済戦争が始まりました。大方の予想は大人と子供の戦争で米国…

「ヤラセ」がバレた日本政府、緊急事態宣言まん延防止の全面解除

<第121回> 9月28日菅首相は緊急記者会見を開催して記者団を前にしてマスクを外して緊急事態宣言、まん延防止の全面解除を公表しました。記者団の質問に対しては政府が用意した質問を記者が質問して菅首相が回答する絵に書いた通りの会見で終了しまし…

総裁選は中国と韓国が「当選してほしくない人」を選ぶべきです。

<第120回> 総裁選は決選投票により総裁が選ばれる模様です。今回の総裁は日本の運命を決める総裁選です。「防衛」「外交」「内政」で中国と韓国が最も嫌がる政策をする人を解説します。 1 「防衛」問題 防衛問題ではいつも出て来るのが尖閣問題です。…

金融庁、業務改善命令、システムの直接管理、みずほ銀行の暗い闇が解決出来るか?

<第119回> 金融庁は9月22日、みずほフィナンシャルグループとみずほ銀行に業務改善命令を発表しました。ATMなどで障害が多発したことでシステムを金融庁が直接管理すると言う驚くべきトップ不在を断定した金融庁初の業務改善命令でした。 <今年7件…

「僕はコロナにかかっていました」中学生がクラス全員に告白その訳は

<第118回> 大阪府高槻市の中学校の教室で5月男子生徒が新型コロナウィルス感染症の治療を終えて登校した初日に同級生全員の前で涙を流しながら告白をしました。中学生では誰でも感染症として一度は感染した事の有るインフルエンザウイルスなのにどうし…

親中派のワクチン担当河野総理大臣が誕生したら日本経済は終了です

<第117回> 2020年からスタートした米中経済戦争は中立国のスイス以外は自由主義陣営の米国に付くか中国共産党陣営に付いて戦うかの選択をしなければ成りません。正に世界第三次経済戦争です。使用する兵器は新型コロナウイルスです。過去の世界大戦…

米国ワクチン接種率遂に先進国、最下位に転落

<第116回> 米国製薬会社の最先端技術を使った世界初「新型コロナワクチン」の米国ワクチン接種率が先進国で最下位転落にしたショッキングなニュースが密かに流れました。今回はその背景をブログに書きます。 <米国ワクチン接種率最下位転落の原因> <…

コロナのお陰で私のタイ人生が勝ち組に代わりました。

<第115回> 今回のブログは私の波乱万丈の人生を止めさせてくれて新しい人生目標を与えてくれたコロナの実話を書きます。 私は7年前にお恥ずかし話ですが妻から熟年離婚をされました。熟年離婚の原因は結婚 してから自分の出世の為に家庭を一切省みずに…

ワクチン担当河野大臣、完全にアウトです河野一族の中国蜜月が発覚

<第114回> 総裁選の真っただ中に総裁選の最有力候補ワクチン担当河野大臣の河野一族のスキャンダルが報道されました。このような総裁選の大切な時に誰が報道したのかを解説します。答えはズバリ米国です。米中経済戦争は2020年から始まりました。GD…

2020年「風の時代」スタートはコロナを使った米中経済戦争です。

<第113回> 昨日のブログでは2020年12月22日から宇宙は「風の時代」に入りアメリカが「5G」「人口知能」等のハイテク産業で世界を変える話をしましたがこの改革のライバルである中国の存在が有ります。中国の存在を考慮すると、これは正にコロ…